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緊急:風の時代の本格化、2021年12月22日(冬至)、二極化の分岐点とされる扉が閉まる!まだ間に合うのか

スピリチュアル界の大御所、並木良和さんが数年前から警鐘を鳴らしてきた2021年の冬至がもうすぐやってきます。

 

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皆さんはもう準備は出来ていますか?エンタメでスピリチュアルを見ている私でも、並木良和さんは何らかの真実を語っていると思って信頼しています。コロナウイルスパンデミックを早くから警告していましたから。

そこで、一緒に二極化を乗り越えていけるよう参考までに記事を書きます。まだ準備が出来ていないという方は並木さんの本を読むことをおススメします。

 

 

◎扉が閉まるとは何か

 人間はもともと神の意識から生まれた存在なので、不安や恐怖、嫉妬や欲望といったネガティブな感情を伴う経験をする必要はない存在ですが、我々は波動の低い地球にあえて転生し、困難な経験を通して魂を向上させることを希望したそうです。

 魂の向上の最終段階が地球での輪廻転生の終了であり、その期末試験が2021年の12月22日だということで、これをクリアすると地球での転生を終えて他の惑星に向かうということが説明されています。

 この期末試験にクリアできないと、次のチャンスは2万数千年後。私たちは輪廻転生を繰り返すこととなります。これを扉が閉まると表現しています。

 期末試験にクリアするためには「目を覚ます」ことが必要ですが、それは本当に簡単なことだと並木さんは仰ってます。嬉しいですね。

 SF感満載ですけど、世の中の真実は目に見えることばかりではないので、そういうこともあるのかなと思って「目を覚ます」ことにチャレンジしてみてください。

 

◎二極化とは何か

 2021年12月22日までに目覚めることができなかった人たちは、その後の人生を地球の低い波動とともに生きることになり、しかもそれが色濃くなるようです。つまり、不安や恐怖、嫉妬や欲望に振り回されやすくなるということですね。

 一方、目覚めた人の人生はいわば思うがままの人生となるようで、必要なものが必要な時に与えられ、人生を主体的に生きることができるようになるとのことです。

 このように二極化しますが、どちらの人生が悪いということはないようです。あくまで個々人の選択が尊重されるとのこと。まあ、普通は目覚めたいと思いますよね。

 注意点は、12月22日を過ぎると扉が閉まってしまい選択し直すことができなくなることです。

 

◎まだ間に合うのか

 並木良和さん曰く、目覚めることは本当に簡単だということですので、おそらくまだ間に合うと思います。「目覚める」と決めるだけでよいと仰ってます。

 神の意識に近づくため、ネガティブな感情を手放していくワークを行う方法も紹介されていますので、12月22日まで寝る前にやってみてはいかがでしょうか。

 

◎私の経験談

 私は並木さんの著書を読んでワークを実践してきました。もし扉が閉まるとか、そういう言説が本当でなかったとしても実生活に多大なメリットがあるのでマジでおススメです。

 特に大きなメリットは、仕事上でのストレスが激減したことですね。ネガティブな感情を意識的に避けようとした結果、感情が常に中庸にあって激しく動かされることがほとんどなくなりました。これは助かりました。

 また、直感に従うということを意識した結果、判断がスムーズになり以前より成果も出るといったこともありました。

 それから、お金に執着することがなくなり、ギャンブルをすることもなくなりました。ネガティブな感情を伴うものは無駄だと分かっているので、手を出そうと思わないんですよね。生活は裕福ではないですが不足はないです。

 なので、ワークはやって損が無いです。仕事上のストレスがあまりない生活を想像してみてください。相当嬉しいですよこれは。

 

◎並木良和さんの著書を読むべし

 とにかく詳細については並木さんの著書を読んでみてください。冬至まであと本当に僅かな日数しか残されていませんが、この記事をきっかけに豊かな人生を送る方が増えると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

こちらの記事でも並木良和さんを紹介しています。

waterwoodnews.hatenablog.com