日本人総覚醒連盟 Water Wood News

ニュースブログ「ウォーターウッドニュース」

【衝撃】サル痘はホモ、ゲイが感染する!?男性同性愛者【ゲイ発見器】

 ついに日本国内でサル痘の感染者が確認されました。この感染症、なんと感染者のほとんどが男性となっています。何故でしょうか?

 LGBTQとか言って、本当のことを伝えないマスコミに代わって書いておきます。

 ちなみに自分はホモとかゲイを軽蔑するつもりはありません。ちゃんと事実を伝えましょう。

 

 

 

◎ニュース記事

www.jiji.com

 

◎ニュースのポイント

 欧米などで報告が相次ぐ天然痘に似た「サル痘」について、厚生労働省は25日、国内でウイルス感染者を初確認したことを明らかにした。東京都によると、サル痘の感染者は欧州に渡航歴のある30代男性。厚労省によると、発熱や発疹などがあるが、状態は安定しているという。感染経路は主に飛沫(ひまつ)や接触感染で、先進国での死亡例はない。

 厚労省は6月、法律に基づく特定臨床研究として、サル痘にも効果が期待できる天然痘のワクチンや治療薬を使用できる体制を構築。患者と接触する医療従事者らを対象に、ワクチンの事前接種も検討している。
 世界保健機関(WHO)や国立感染症研究所などによると、サル痘は主にアフリカで流行する感染症。欧米などで5月以降、流行国への渡航歴がない人の感染が報告され、広がりを見せていた。

 

◇感染者の98.8%が男性、しかも、、、

 こちらの記事をご覧ください。

 

www.msn.com

 

・ポイント

 欧米を中心に「サル痘」の感染者が増え続けている。世界保健機関(WHO)は23日、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言した。現在の流行は欧米が中心だが、日本でも海外からの観光客の受け入れが増えている。国内で感染者が出ることを想定した備えが重要になる。

 英国で1人の感染が報告された5月7日以降、WHOへのサル痘感染者の報告が止まらない。5月26日時点では、サル痘が流行していない23カ国で257人の感染者が確認され、そこからわずか3週間後の6月15日には2103人の感染者となった。

 感染者はこれまでにスペインで3千人以上、英国、米国、ドイツで2千人以上、フランスで1千人以上確認されている。台湾や韓国でも報告されている。

 英国では2018年に初めて感染者が確認されて以降、散発的にアフリカに旅行歴のある人の感染が確認されたことはあった。だが、これだけまとまって感染者が確認されるのは初めてだ。

 WHOが約1万人の患者を分析したところ、98・8%は男性で、とくに18~44歳の男性が症例の77%を占める。今回の感染者の多くは男性との性的接触のある男性という。

 症状としては、発疹や発熱などがあるが、ほとんどの人は軽症だ。だが、濃厚な接触をすれば誰にでも感染する可能性はあり、WHOは「幼児や妊婦には重篤な病気を引き起こす可能性がある」と注意を呼びかける。

 世界的に新型コロナの感染対策は緩和される傾向にあり、国境を越えた人の移動は増えている。日本も6月から水際対策をゆるめ、海外からの観光客らの受け入れを再開した。

 

◇ホモ、ゲイに気をつけろ

 感染者の多くが男性との性的接触のある男性であるという事実があります。

 死亡例がないと言ってもこの先どうなるか分かりません。とにかくホモ、ゲイには気をつけた方がよいです。

 WHOが緊急事態を宣言するくらいの感染症なのに、妙な人権意識を持ったマスコミがちゃんと事実を報道しないために、どんどん感染者が増えてしまいます。

 人権意識のために感染者が拡大したら誰が責任を取るのでしょうか。

 こんな状況になってしまったからには、ホモ、ゲイの人々は外出を控えてほしいもんですね。

 

◇感染したらホモ、ゲイだと疑われる

 それよりゾッとするのは、飛沫感染でもしサル痘に感染したら、周りからホモ、ゲイだと思われてしまうこと。

 全くそんな趣向が無くたって、サル痘に感染したというだけで、そんな目で見られてしまうなんて。

 相当やっかいな感染症ですね。