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11/12今日の出来事 米山隆一もびっくり!フェミニスト同士の内ゲバ事件、室井佑月 VS 仁藤夢乃の争いが終結

今、ツイッター界隈で騒然となっている事件があります。室井佑月と仁藤夢乃フェミニスト同士の醜い争いです。

まさにバトルロワイヤルといった感がありましたが、室井佑月のマウントからの余裕の謝罪により、シーズン1は幕を閉じることとなりました。


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フェミニズム界隈のことは詳しくない僕なので、この争いが何故そこまで白熱したのか知りたい方は、室井氏、仁藤氏のツイッターをフォローして、フェミニスト同士の醜い口ゲンカを臨場感をもってお楽しみください。

始まりは突然に

争いの始まりは、先日実施された衆議院議員選挙までさかのぼります。室井佑月氏の夫、米山隆一氏が新潟から出馬し当選したことに、フェミニストどもが発狂したことでした。

 

米山隆一氏と言えば、新潟県民の期待の星。鉄の心臓と鈍感力を持って男を惹きつける政治家です。何故なら、米山隆一氏は新潟県知事時であった時代に、女子大生に3万円を渡して交際していたことから県知事を辞職した男だからです。

また、米山氏は朴訥な風貌で天性の運を持っています。パパ活新潟県知事を辞職したのち、室井佑月と結婚しました。よく結婚できたなと思いますが、このような米山氏の天才性も男達を惹きつけて止みません。

 

パパ活なんて、県知事でなければ問題ないのでしょうが、政治家がこれをやってのけたことに、当時の日本国民は衝撃を受けました。そしてこの一件以来、フェミニスト達は米山氏を女性蔑視、女性の人権を侵害する男として標的としてきました。

 

このような状況下において、米山氏が新潟県民の支持を受けて衆議院議員になってしまったのです。フェミニスト達は発狂しました。怒るなら新潟県民を怒れと言いたいですが、非難の矛先は米山氏個人に向かいます。ツイッターでは米山氏をジェノサイダーのように扱い涙を流すかのような投稿が相次いでいました。

 

米山氏を非難して止まず、ツイッターで存在感を表していたのが仁藤夢乃です。この女性、かなり怪しい経歴ですが、そっちの方がフェミニズムには好都合なんでしょう。

 

仁藤夢乃は、ツイッター上で「米山氏には妻がいるから、もうパパ活なんてしないだろう」という男達対して、「女性の人権を軽視する奴はまたやる可能性がある」みたいに応じた後、名言「そして、妻は性欲処理機ではない」とツイートします。

 

この「そして、妻は性欲処理機ではない」というツイートに室井佑月が嚙みついたのでした。「それは私のことか?」と。

 

仁藤夢乃は、室井佑月を性欲処理機と言ったのではないと反応しますが、室井佑月は仁藤が自分のことを性欲処理機と見ているとして口ゲンカに発展していきます。


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どちらが正しいのか、関係ない

ツイッターの投稿をよく読むと、仁藤氏は必ずしも室井氏のことを性欲処理機と言ったのではないと分かりますが、室井氏は譲らずに、発言するということは、そのような意識があるのだと言います。仏教みたいですね。

言った言わないの口ゲンカが続き、ツイッター民による解読も行われますが、決着はつきません。今でも判定は出ていません。

 

女性のいじめって陰湿だと言いますが、これを見て改めて思い知られましたね。こんなに粘着質なのって?。フェミニストは恐いと感じた人も多かったはずです。

 

よく分からないフェミまで乱入

途中から、仁藤氏の舎弟なのかパシリなのか、よく分からないフェミニストである石川優実が参戦してきて、口ゲンカが室井氏 vs 石川氏になっていきました。

 

石川氏は近日中にもう空気なんて読まない」という本を出すということで、その宣伝のために参戦したのではないかとツイッター民は騒ぎますが、本人はあくまでフェミニズムのためであると言っています。

 

石川氏の乱入により、フェミニストには変な経歴の奴しかいないのかという疑問が、人々に浮かんだはずです。お友達関係とか、見ていくと怪しい人ばかりで。業界の闇を明らかにしたのでした。

 

ツイッター民は室井佑月を応援

ツイッター上では、明らかに室井氏を擁護する人達が多かったように思います。仁藤氏や石川氏を擁護する人達は少数派でした。

 

僕としては両方に非があるかなと感じましたが、「女性はいつも虐げられてきた」という前提で話を進め、反論を一切受け付けないフェミニストに対する嫌悪感が、まだフェミ性の少ない室井氏に有利にはたらいたのかもしれません。

 

室井佑月が大人の対応で勝利宣言

そして、本日、室井氏がツイッターに「昨晩は言い過ぎた、ごめんなさい」「自分の声が彼女たちに届くように頑張ります」と投稿したことで、口ゲンカに幕が閉じました。この室井氏の投稿には、賞賛するコメントがたくさん送られています。

 

未来予想図

今回はシーズン1といったところでしょうか。何しろフェミニスト達の火薬庫である米山隆一は、政治家として日本を背負っていくのですから。いつシーズン2が始まってもおかしくありません。

 

こんな面白いドラマ、早く次が見たいと思ってしまいます。