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【扱いやすい品種】新種のランが「キシダ・フミオ」と命名される

 岸田首相が歴史に名を残しました。シンガポールにおいて、新種のランの名称に採用されたそうです。

 

 

◎ニュース記事

www.jiji.com

 

◎ニュースのポイント

 岸田文雄首相は11日、訪問先のシンガポールで、新種のランの命名式に出席した。外国首脳の訪問を歓迎する同国の習慣で、両国の友好関係を記念して「デンドロビウム・キシダ・フミオ」と名付けられた。日本の首相にちなんだ命名は初めて。

 

◇「扱いやすい」という皮肉か

 デンドロビウム・ノビル系は、日本でもっとも品種改良が進んでいる洋ランとのこと。花色が豊富で開花期間が長く、ギフトとしても人気があります。ランの中でも特に育てやすく、洋ラン初心者の方も咲かせやすい品種だそうです。

 これは岸田首相は扱いやすいというメッセージでは。